松本酒造と菜の花
伏見らしい景色として雑誌などでよく紹介されるのが、新高瀬川沿いの松本酒造の建物と菜の花のコラボです。
松本酒造さんは1791年創業、大正時代からこの伏見の地を拠点としてきました。
建物は産業遺産にも指定されています。

「ああ。春だなあ」と思える景色です。(2012年3月22日撮影)
松本酒造と菜の花
新高瀬川は濠川と平行して流れています。