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タグ「白川疏水」の一覧

西田橋
西田橋では白川と疏水が交差しています。
西田橋
上を白川が越えていき、
西田橋
疏水の流れは一段とおだやかになります。
銀閣寺西橋
疏水分線は銀閣寺参道に沿って白川通りへ向かいます。

この辺りも春は桜でいっぱいです。
銀閣寺橋
観光のお客さんでいっぱいになる銀閣寺の参道です。
銀閣寺橋
土産物屋の並ぶ参道をしばらく歩けば銀閣寺。
銀閣寺に突き当たってから、左に迂回すれば大文字山の登山口もあります。
大文字

大文字
20分ほどで素晴らしい眺望に出会えます。

続きはこちら▶ 白川疏水2
銀閣寺荘
銀閣寺荘には2本の橋がかかっています。
洗心橋
洗心橋も法然院の参道へとつながっています。
法然院橋
個人のお宅にかかる橋です。
法然院橋
法然院へと渡る橋です。
法然院
秋には大勢のひとが訪れます。
法然院
法然院
桜橋
冷泉天皇桜本稜へ渡る橋です。
桜橋
橋のたもとには人気のよーじやカフェがあります。

桜橋
橋を渡ってまっすぐ突き当たりに御陵。
冷泉天皇は平安時代中期の天皇です。
五建外良屋
「五建のういろ」で有名な五建外良屋のお店にかかる橋です。

『水無月』おいしいですね。
巽橋
巽さんの邸宅にかかる橋です。
第二寺ノ前橋
鹿ケ谷寺ノ前町へ渡る橋です。
哲学の道
個人のお宅にかかる赤い橋です。
第一寺ノ前橋
鹿ケ谷寺ノ前町へと渡る橋です。
お寺は霊鑑寺のことでしょうか。
第一寺ノ前橋
標識が立っています。
大豊橋
大豊神社御旅所の前にかかる橋です。
個人のお宅の橋のようです。
大豊橋
大豊橋は大豊神社の参道にかかる橋です。

大豊神社は平安時代初期からある由緒正しい神社です。
境内には狛鼠、狛猿、狛鳶など愛らしい動物の像がたくさんあり、楽しいスポットです。
大豊神社の狛鼠

大豊神社の狛鼠
大国社のキュートな狛ネズミが有名です。
宗諄女王墓の橋
宗諄女王墓へ渡るための橋です。

宗諄女王は江戸時代末の皇族伏見宮貞敬親王の皇女で、幼少からずっと霊鑑寺におられた方だそうです。
叶匠壽庵
和菓子の老舗「叶匠壽庵」の茶室棟へ渡る木橋です。
かのうしょうじゅあんと読みます。

お抹茶とお菓子で1000円ほど、お昼のお弁当は2000円ほどでいただけます。
白川疏水
google提供
蹴上で分かれた疏水分線は南禅寺境内の水路閣を通り、哲学の道の水路を北へ向かって流れます。
北が高く、南が低い京都の盆地を反対方向にぐんぐん流れているのは不思議な感じがしますが、 そもそも京都市より琵琶湖の水面のほうが30mも高いことで、このような水路が作れたのだそうです。




ここではまず銀閣寺までの道のりを歩きます。

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